白いビーチにあった瀬底島灯台

瀬底島灯台は撤去されたと聞いた。
島を訪れて真偽を確かめてから記事にしようと思っていたが、コロナ禍で外出を控えているため難しい。
そのため撤去されたかの事実確認は取れていないが、かつての灯台を紹介する。
“今はなくなってしまった瀬底島の灯台(本部町)” の続きを読む沖縄県・北部の市町村(12)

瀬底島灯台は撤去されたと聞いた。
島を訪れて真偽を確かめてから記事にしようと思っていたが、コロナ禍で外出を控えているため難しい。
そのため撤去されたかの事実確認は取れていないが、かつての灯台を紹介する。
“今はなくなってしまった瀬底島の灯台(本部町)” の続きを読む
地元の農産物がほしいという人は多いのでは。
せっかく今帰仁村に来たのだから、その地の農産物を購入してみたい、地元の食材を使った料理を食べてみたいという人に重宝するのが「今帰仁の駅そ~れ」だ。
“今帰仁の駅そ~れへ行ってきた(今帰仁村)” の続きを読む
眺めがいいところと聞いて訪れてみたのが名護城跡。
訪れた当時は気づかなかったけど名護城跡は単体施設ではなく、名護城公園として整備されたエリア内にある施設となっている。
名護城公園はとても広くて、記事の場所は公式サイトのマップで説明すると、「歴史自然エリア」にある。
名護城跡へ行くために、神社の参道のように灯篭や鳥居のある階段を上がっていった。
“眺めがいいという名護城跡へ行ってきた(名護市)” の続きを読む
船が安全に航行できるよう灯台は島の突端などに設置される。
端っこに灯台を設置することで、島に近づいていることがわかり、浅瀬で船が座礁しないよう船乗りたちが注意する目印になる。
やはり本部半島にも灯台があり、サイズが大きめなので海沿いを歩いていると気づく。
ただし灯台は沖縄本島に立っているのではなく、本部半島の先にある小さな島の端に備瀬埼灯台はある。
“備瀬埼灯台は小さな無人島にある(本部町)” の続きを読む
ダムもなく水道もない時代、水を得ることは大変だった。
沖縄にもあちこちに湧水があり、むかしから大事にされており、聖地や拝所となっていることがほとんどだ。
心地よい音を立てて流れるきれいな湧水は、耳と目の保養になり和める癒しスポット、「ウッカガー」を今回は紹介する。
“大量の水をたたえるウッカガー(金武町)” の続きを読む