高嶺のシーサー(豊見城市)

独特の表情を持つ村落獅子にハマってしまい、沖縄県内にある石獅子さがしをしている。
有名な石獅子は探しやすいが、そうではない石獅子は、地元の人でも存在を知らない場合があるので発見するのが難しいこともある。
高嶺のシーサーは豊見城市内をドライブしているときに偶然見つけた。
小高い場所に石獅子らしき姿が見えたので気づきやすかった。

独特の表情を持つ村落獅子にハマってしまい、沖縄県内にある石獅子さがしをしている。
有名な石獅子は探しやすいが、そうではない石獅子は、地元の人でも存在を知らない場合があるので発見するのが難しいこともある。
高嶺のシーサーは豊見城市内をドライブしているときに偶然見つけた。
小高い場所に石獅子らしき姿が見えたので気づきやすかった。

先の戦争で焼失してしまったため痕跡がほとんど残っていないが、沖縄には鉄道があった。
本土の列車より小さい軽便鉄道で「ケービン」と呼ばれていたという。
軽便鉄道は人やサトウキビなどの運搬を行なっていて、与那原線・嘉手納線・糸満線が走っていたという。
「軽便与那原駅舎 展示資料館」は、軽便鉄道が走っていた頃の駅舎を再現したもので、建物内は鉄道の資料館となっていた。

国際通りの端にあたる安里三差路にカフェKitchenはある。
パスタが美味しいうえに、ついついスイーツも追加したくなるお店だ。

沖縄の郷土料理を食べたいが、アクセスがよくて、遅い時間まで営業しているお店はないだろうか…と困っている人におススメなのが「みの家」。
みの家は1972年創業の沖縄料理店で、郷土料理が食べたくなったときに利用するが、ボリュームがあるのに安価なので気に入っているお店のひとつだ。

世界遺産に登録された
国内外から旅行者がやってくるため、いつ行ってもにぎわっている人気のスポットだ。
以前は夜の首里城を紹介したが、この記事では日中の首里城公園内を紹介しながら手持ちの写真で今昔を比べてみることにした。