軽便与那原駅舎 展示資料館へ行ってきた

先の戦争で焼失してしまったため痕跡がほとんど残っていないが、沖縄には鉄道があった。
本土の列車より小さい軽便鉄道で「ケービン」と呼ばれていたという。
軽便鉄道は人やサトウキビなどの運搬を行なっていて、与那原線・嘉手納線・糸満線が走っていたという。
「軽便与那原駅舎 展示資料館」は、軽便鉄道が走っていた頃の駅舎を再現したもので、建物内は鉄道の資料館となっていた。

先の戦争で焼失してしまったため痕跡がほとんど残っていないが、沖縄には鉄道があった。
本土の列車より小さい軽便鉄道で「ケービン」と呼ばれていたという。
軽便鉄道は人やサトウキビなどの運搬を行なっていて、与那原線・嘉手納線・糸満線が走っていたという。
「軽便与那原駅舎 展示資料館」は、軽便鉄道が走っていた頃の駅舎を再現したもので、建物内は鉄道の資料館となっていた。

国際通りの端にあたる安里三差路にカフェKitchenはある。
パスタが美味しいうえに、ついついスイーツも追加したくなるお店だ。

沖縄の郷土料理を食べたいが、アクセスがよくて、遅い時間まで営業しているお店はないだろうか…と困っている人におススメなのが「みの家」。
みの家は1972年創業の沖縄料理店で、郷土料理が食べたくなったときに利用するが、ボリュームがあるのに安価なので気に入っているお店のひとつだ。

世界遺産に登録された
国内外から旅行者がやってくるため、いつ行ってもにぎわっている人気のスポットだ。
以前は夜の首里城を紹介したが、この記事では日中の首里城公園内を紹介しながら手持ちの写真で今昔を比べてみることにした。
ウフギー自然館のサイトを見ると、休館の案内がでていました。
「改修工事のため2024年5月6日から休館、リニューアルオープンは2025年7月以降を予定」とのことです。
※このブログは旅行記をかねているため、記事は公開当時のままにしています。
※ウフギー自然館についての最新情報は公式サイトで確認をお願いします。

ヤンバルに棲む野生生物に会うことはむずかしい。
森には猛毒を持つハブがいて危険だし、蚊やヒルなど不快な生きものもいるので簡単に森の中へ行くこともできない。
そこでおススメなのが「ウフギー自然館」で、ここでは画像や映像などを使ってヤンバルの自然や森に棲む野生生物のことを紹介している。