田頭には2体の石獅子がいる~その1~(豊見城市)

通常、石獅子は目立たない場所にいるため探しにくくて苦労することが多い。
ところが豊見城市の石獅子は、シーサーの名前が書いてある緑の柱が目印となる。また案内板を設置しているところもあるから目立って探しやすい。
田頭のシーサーは道路沿いに鎮座しており、緑の柱が目についたのですぐに見つけることができた。
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通常、石獅子は目立たない場所にいるため探しにくくて苦労することが多い。
ところが豊見城市の石獅子は、シーサーの名前が書いてある緑の柱が目印となる。また案内板を設置しているところもあるから目立って探しやすい。
田頭のシーサーは道路沿いに鎮座しており、緑の柱が目についたのですぐに見つけることができた。
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地元の農産物がほしいという人は多いのでは。
せっかく今帰仁村に来たのだから、その地の農産物を購入してみたい、地元の食材を使った料理を食べてみたいという人に重宝するのが「今帰仁の駅そ~れ」だ。
“今帰仁の駅そ~れへ行ってきた(今帰仁村)” の続きを読む
ふだんは気にとめることが少ないマンホール蓋。
よく見るとデザインが施されていることを知っていますか。
今回は沖縄県内で撮影したマンホール蓋を集めてみました。
“沖縄の日常風景 8【画像】” の続きを読む
沖縄戦で琉球時代の面影がある場所はほとんどなくなったが、少しだけ残っているところもある。
首里にある金城町石畳道は有名で、狭い道を歩いてみると、コンクリートや車など技術がない時代を想像して思いをはせることができる。
首里城公園から石畳道に入って、そのまま道を下っていくと車が往来する道に突き当たり、道路を渡った先に小さな橋があるのだがあまり目立たない。
目立たない橋は「金城橋」というが、近くにある案内板を見て琉球の歴史が刻まれていることを知った。
“琉球の歴史を感じさせる金城橋(那覇市)” の続きを読む
与那原町の観光ガイドブックに4体の石獅子が紹介されていた。
ガイドブックに載っていた新島2体と中島2体は、地図もあったのですぐに見つけられた。
残りの3体はネットの情報から存在を知り、どこに鎮座しているのかを調べてから探しに行った。
最後の1体も場所がわかり、訪れたのが大見武の石獅子だ。
“【与那原町の村落獅子】大見武の石獅子” の続きを読む