収蔵庫も見学可能な博物館

浦添市を街あるきするために情報収集していると、海沿いに博物館があることを知った。海を見たかったこともあり、「歴史にふれる館」へ行ってきた。
“海のすぐそばに立つ「歴史にふれる館」(浦添市)” の続きを読む
浦添市を街あるきするために情報収集していると、海沿いに博物館があることを知った。海を見たかったこともあり、「歴史にふれる館」へ行ってきた。
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うるま市には「海中道路」という名物がある。海の上を走る道路のことで、かつて離島だった平安座島・浜比嘉島・宮城島・伊計島の4島を沖縄本島とつなげている。
海中道路の中央付近に「海の駅 あやはし館」がある。道の駅と似たような施設で、地元の特産品やおみやげなどを販売している。
その建物の2階にあるのが「海の文化資料館」で、海について学べるだけでなく、平安座島・浜比嘉島・宮城島・伊計島の歴史も知ることができる資料館になっている。
“離島だった4島の歴史が学べる資料館(うるま市)” の続きを読む
沖縄県内のダムを複数訪れたことで、ダムのことをまあまあ知っているつもりでいた。ところが
福地ダムは5つのダムがつながっているという。興味がわいたので見に行ってきた。
“あまり聞かない統合運用タイプの福地ダム(東村)” の続きを読む
ダムに併設されている資料館を訪れていくうちに、ダムについてさらに知りたくなり、沖縄本島にあるダムをめぐっている。
今回は大宜味村にある

那覇市は人口が30万人を超える大きな街だ。人口に比例して建物が多く、土地は狭くて自然が少ないと感じるエリアになっている。
県内で最も人が行き交う街にダムがあるのは珍しいと思う。今回はそんな「金城ダム」を訪れてみた。
“金城ダムって知ってる? 都市の中にあるダム(那覇市)” の続きを読む